アマゾン:お勧めの情報
Amazonのお買い得ペット用品です Amazonの検索ボックスです。 私の小さな
Amazonショップ
です。
Amazonからの貴方へのお薦め
Amazon最新情報はこちら! 坂の上の雲
全八巻セット
龍馬伝 完全版 平清盛
完全読本

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

映画「いちご白書」をもう一度

映画「いちご白書」をもう一度

ふと映画「いちご白書」を思い出してしまいました。

そうです!あのバンバンが唄っていた『「いちご白書」をもう一度』の中で、「♪授業を抜け出して二人で出掛けた♪」 その時に観た映画の事です。

この映画が上映された頃は、日本では学生闘争が盛んな時期でした。
ノンポリ・ノンセクトの私は、はっきり言って、日本での彼ら学生闘争家の気持ちが判りませんでした。

右手に学生達のデモ隊、そして左手には機動隊が対峙していて、いつまで経っても何も起こりそうにありません。
そこで悪戯好きな私は・・・・近くにあった小石を機動隊へ・・・。
「抵抗するのか!」と大きな声が機動隊の拡声器から怒鳴ります。
ビビって居るのはデモ学生達。
もう一度小石を・・・。
棍棒を振り上げて機動隊はデモ学生達に・・・。
あの当時、一番怖かったのは学生運動家ではなくてノンポリ学生だったのかも・・・?
小石を機動隊へ投げていたのは、私だけでありませんでしたので・・・念のため・・・・。

ところで私も授業を抜け出して見に行ったわけではありませんが、この映画が強く心に残っています。
この映画は1968年のコロンビア大学闘争に参加した学生の手記を元にアメリカで作成された映画です。

主人公のサイモン(実に”サイモンとガーファンクル”と同名のサイモンだったので覚えていました)は・・・確かアメリカの大学では定番のボート部の部員で、やはり彼もノンポリの学生でした。
その大学がストライキ中で封鎖・・・。
子供の遊び場に何か忘れましたが、州政府がそこに建物を建てるのに反対した学生運動だったと思います。
その彼が見物がてらに学生闘争で占拠中の大学構内に入ってみると、サイモンが興味を持つ事柄が多く有ったのです。
そして大学から帰ろうとした時、魅力的な女子学生に出会います。彼女の名前が・・・・?

サイモンは彼女が学生闘争リーダーの一人だった為に、引き込まれるようにゲバルト闘争に入っていきました。
大学構内には”チェ・ゲバラ”や”毛沢東”のポスターが貼ってあって、もろに共産主義の方向に学生達が向かっているのを感じが表現されています。
そして州当局の腐敗ぶりが露呈されると、彼ら学生闘争家は大学の講堂に数百人が籠城する事に。
そして州兵も動員されて武装警官が大学に突入しました。
次々と棍棒に倒されていく闘争家。
振り下ろされた棍棒で、彼女の顔が鮮血で染まったのを見たサイモンは・・・。
銃を構えている州兵(武装警官?)に向かって講堂から飛び出します。
その瞬間、宙に浮いたサイモンの姿で映像が止まりました。
バックから流れる曲が「The circle game」です。
↑青い大きな文字のタイトルをクリックしてyoutubeでお聴き下さい。

やはり今回のこの記事でご訪問戴いた方々は、荒井由美(松任谷由美)作詞作曲でバンバンが唄っていた『「いちご白書」をもう一度』の話題だと思われていらっしゃった方が殆どだと思います。
↑青い大きな文字のタイトルをクリックしてyoutubeでお聴き下さい。

当時の私が・・・何をしていたのかって?
髪を伸ばして、無精ひげも伸ばし、ダブルのブルージーンズのスーツを着て、片手にはパイプ・・・。頭にはベレー帽を・・・。
新幹線にひげを剃って乗っていると、「手塚治虫先生だ!」ってよく言われて居ました。尊敬する手塚先生に似ているのかな?と疑問符がつきますが・・・。

実はハンセン氏病の国立療養所や児童養護施設などの施設訪問ボランティアに狂って居ました。
特に児童養護施設(親の居ない子、事情があって親と一緒に暮らせない子が入る施設)を訪問しては、子供達と遊んでいました。
或る乳児院から養護施設に移される子と一緒に車に乗った時、赤ちゃんの時に公園に捨てられて乳児院に入り、自分の母親だと思っていた保母さんに抱かれ・・・これからの別れを知らずに・・・車に乗せて貰って喜んで居る子・・・。
やがて養護施設に着いて、この子はこれからの状況がやっと判り、世話をして貰っていた保母さんに泣きじゃくりながら抱きついて離れようとしません。
しかし規則は規則!無理矢理引き離されて養護施設に収容されてしまいます。
闘争学生達が政治問題をどうこう言うより、この子達の現実を彼らにも考えて欲しい!と言うのが、当時の私の切実な気持ちでした。

この時の体験をエッセイ「この子達と共に歩んで」として書き綴っています。
でじたる書房で電子出版致しております。今流行りの電子ブックですので、パソコンやスマートフォンで読むことが出来ます。
でじたる書房で、私のペンネーム「亀山 築城」か、上記の本の題名「この子達と共に歩んで」を検索して下さい。
他にも私の作品は;
動物愛護エッセイ「僕たちを判って!」
歴史小説    「浦島太郎って誰?」
歴史小説    「屋嶋の禿げとその兄達」
スポンサーサイト

テーマ : お気に入り&好きな音楽
ジャンル : 音楽

薯童謡『ソドンヨ』から韓流ドラマを興味深く観るようになりました。その1

薯童謡『ソドンヨ』から
韓流ドラマを興味深く観るようになりました。
その1



ふとした切っ掛けから韓国の歴史ドラマ薯童謡『ソドンヨ』を途中から観るようになって、韓国の歴史ドラマを興味深く観るようになってしまいました。

それは、私の長編考古学小説「遙かなる大空」と、その一時代を切り出して描いた「浦島太郎って誰?」、「屋嶋の禿げとその兄達」に関係する歴史舞台がそれらのドラマで描かれていたからです。

先ず「薯童謡『ソドンヨ』」から・・・。
このドラマの主人公は、百済王国の30代 武王 (ムワン)になります。
そして百済滅亡の時の王が、この武王の嫡男である最後の百済王 義慈王(ウイジャワン)で、私の作品「遙かなる大空」の「四 古城(西暦660年夏、百済滅亡)に登場しますが、主人公をその百済の将軍 黒歯常之(フクチ・サンジ)に据えて描いています。

「遙かなる大空」の内容を少しだけ;

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
唐の蘇定方左武衛大将軍

 都に着くと黒歯が思っていたより都城は破壊されておらず、家々は黒歯が城を離れた時のそのままであった。
 義慈王は都城が攻められる前に熊津に逃れたが、その地で唐軍に捕らわれて降伏に至ったとの事であった。
 一方、王が都を見捨てたため将兵は防御する対象を失い、唐の軍勢が到達した時にはほぼ無血開城となったのである。

 黒歯が後から知った事になるが、都城を捨てて北方の熊津に逃げた王は、后や王子達と共にその地で降伏すると唐軍に捕らえられしまう。彼らは直ちに唐の長安に送られて、そのまま長安で王は病に倒れ、亡くなってしまったとの事であった。

 黒歯は降伏した時から、捕虜としての待遇が遙かに良遇されているのが、不思議であったが、その理由が直ぐに判った。
 蘇定方の副官と名乗る者が、黒歯のところまで来て、平伏して告げるのだった。
 「黒歯将軍殿、我らが将の蘇定方が貴官にお目に掛かりたいとの事で、是非とも宮殿までお越し願いたい。」
 黒歯は、訝しく思いながらその副官に尋ねた。
 「左武衛大将軍の蘇定方殿が?私の様な者に?」
 副官はその言葉に立ち上がり黒歯に微笑んで言った。
 「是非とも、共に一献傾けたいとの事です。」
 黒歯は信じられないと云う顔をしながら、
 「直ぐに参るとお伝え下さい。」

 宮殿で待ち構えていた蘇定方は、黒歯を見ると飛び付く様にして駆け寄り、
 「貴官が達率兼風達郡将の黒歯常之将軍殿か?良く参られた!初にお目に掛かる。私は蘇定方と申す者。宜しくお願いしたい。」
 黒歯はそんな蘇定方を見て、身を屈めながら口を開く、
 「左武衛大将軍、蘇定方殿ともあろう方が、敗残者の私などを召し出すとは?如何成されましたか?」
 黒歯が身を屈めるので、蘇定方も慌てて身を屈めて言うのだった。
 「我が唐にまで伝え聞く、名将の誉れ高き黒歯常之将軍殿に、この地で相見える事が私の願いで御座いました。この都度の戦いの中でご落命成さなければと、常に案じておりました。こうして相見えられる事をとても喜んでおります。さぁ是非、是非とも一献召され。」
 黒歯は蘇定方からの杯を訝りながらも受けるのだった。
 「忝ない!しかしこの様な接遇・・・まだ合点がいきませぬな。」
 杯を飲み干した蘇定方は、黒歯の目を見据えながら、
 「では腹を割ってお話致す。貴官を我が唐の将軍としてお迎え致したい。その腕を存分に広き我が国で発揮されて戴きたい。如何かな?我が国に来られる気はお有りか?」
 蘇定方の思いもしない突然の申し出に、驚きながら黒歯は躊躇わずに答えるのだった。
 「それは大変光栄な事で御座るが、この地を離れる気は毛頭御座りません。」
 黒歯のその様な返答に心落ちしながら、蘇定方は黒歯に言うのだった。
 「無理にとは申さぬが、お心置き下されば幸いです。」
 暫く二人とも黙り込んでしまう。


ご先祖

 蘇定方はこのまま黒歯を返す気配が無い。
 「以前から黒歯将軍殿にお伺い致したいと思って居た事が御座る。宜しいか?」
 黒歯はこの上に何を話したいのかと訝りながらも、
 「何なりと!」
 と一言だけ答えた。
 「我が唐では、貴官のご先祖は遙か昔に倭国に渡り、その地で国を興したとの噂が在る。それは本当の事なのかを伺いたい。」
 蘇定方の質問に、そんな事に興味が有るのかと思いながら黒歯は答える。
 「確かに遙か昔、我が国が三韓時代だった頃に、我が先祖が倭国に赴いたことがあったと教えられている。」
 と言うと、蘇定方はやはりと云う顔になり、
 「では、貴官はかの大國主命に付き従って倭国に渡った弁韓国人の末裔で御座るのか?」
 と込み入った事まで知っているらしく、詳しく聞いてきた。
 「然り!我がご先祖は大國大将軍に付き従い倭国に渡り、その後に吉備の国に赴かされて、そこで城を築城して新たな国を興したと聞いている。」
 と子供の頃から教えられて居る事柄を、蘇定方に話し始めた。
 蘇定方はこの話に興味深く思ったのか、
 「では、日本王の・・・確か・・孝霊天皇(コウレイテンノウ)と云う名の日本王の王子で、吉備津彦命(キビツヒコノミコト)に、貴官のご先祖の国が攻められたのでは無かったのか?」
 と、さも蘇定方が見てきた様に話した。
 そこまで知っていて他に何を聞きたいのかと思いながら黒歯は答える。
 「あぁ、あの戦で我が祖先は韓半島に戻る事になったのだ。」
 いい加減にこれ以上話をしたくなくなり、黒歯は素っ気なく答えてしまう。
 蘇定方はその時のことをどうしても聞き質したかった。
 それは、その時の戦では温羅と呼ばれた弁韓国人達は、大和朝廷から全滅させられたと聞いていたからである。
 「済まぬが、もう少しだけ伺わせて戴きたい。宜しいか?」
 蘇定方のその態度に黒歯も仕方が無いと腰を据えて答えることにした。
 「何なりと申されよ!」
 黒歯の言葉に力付けられたように蘇定方は質問する。
 「あの時の戦いは、当時の我が国にまで伝わるほどの大きな倭国での戦。我らが知る範囲では、貴官の兵も民達も倭人に全て殺されたと聞いている。」
 この言葉から、黒歯は自分がどうしてこの百済に居るのかを、蘇定方が知りたがっていると判った。
 しかしこの事は黒歯の一族にとって話したくない事柄だった。
 それは、あの鬼ノ城での戦いの最中に、黒歯の先祖は兵や民達を打ち捨てて、この韓半島に逃げ帰って来たからである。
 しかし、蘇定方がどの様に思うか判らないが、彼は先祖から聞いた事を話す気になった。
 「確かにあの時、我が先祖はあの城の将軍として、また国を束ねる王として鬼ノ城に居た事は事実である。そしてあの戦いの時に吉備津彦命の軍勢に攻められた事も事実だ。」
 と苦渋に満ちた顔で話し始める。
 「我らは鬼ノ城に民達と共に籠城する事となり、倭人達の軍勢に城は包囲されてしまった。」
 「長期間の籠城が始まり、お互いの持久戦に陥る事になった。それは正面衝突で主力同士が戦うと、多分両軍とも甚大な被害が出ると双方共に恐れたからだ。」
 「そんな時、不思議な事に城の直ぐ下を流れる大きな河の軍港に敵兵の姿も見えず、そして軍船が一艘だけ焼かれずに残っているのを我らの副官が見つけた。当時は海が城に近くにまで迫っていて、その河から直ぐに海に出られる地形だったと聞いている。」
 蘇定方は黙ったままじっと目を瞑り聞いていた。
 「副官はその一艘だけ残された軍船が、我が先祖にここからこの軍船で脱出せよとの、吉備津彦命の勧めだと感じたらしい。」
 「我が先祖は勿論のこと、副官からの城からの脱出の進言を聞き入れなかったと聞く。しかし最終的に我が先祖は城も自分の兵も、そして大事な民までその城に残してこの国に舞い戻ったと教えられている。」
 蘇定方はこの時になって納得した様に口を開いた。
 「黒歯将軍殿、その様な経験が在ったからこそ、貴官は国の民を守る気持ち、そしてご自分の兵達を大切になさるお気持ちが強くなられて居る訳ですな?」
 その言葉に絶句した黒歯だったが、暫くの沈黙の後に、
 「そうかも知れませんな。我が先祖はそれからは人が変わったように民達を慈しみ、兵達を自分の弟のように可愛がる様になったと聞いている。」
 「その事から、我ら子孫は物心が付いていない時から、将として一番大事なことは何かを考えさせられ、それを実践するように教えられております。」
 今回の降伏の時も自らの命を投げ出して兵達の命乞いをした黒歯に、唐の将軍達は心から敬服していたが、その原動力が大昔の倭国の戦がその由来だと判った蘇定方は、感慨にふけるのだった。

 ふと感慨から我に戻った蘇定方は、もう一つ聞きたい事が有るのを思い出す。
 「黒歯将軍殿。あと一つだけお伺い致しても宜しいか?」
 丁寧な言葉で尋ねる蘇定方を無下に断れない。
 「何をお話致せば宜しいのか?」
 黒歯が拒否する態度も見せずに返答するので、蘇定方は尋ねる。
 「今回この都城を見捨てて逃げ出した義慈王と貴官は親戚だと聞いているが、その事の真偽は?」
 黒歯は答えても問題が無いと考え、
 「確かに義慈王と私は親戚で、それも近い血筋になります。それが?」
 黒歯がその質問に疑問を感じているのが判った蘇定方は、
 「いや、貴官と違いその義慈王は、先の新羅の大耶城を攻撃した折りに、降伏してきたその城主や妻子共を全員斬首したと聞いた。」
 「貴官と違い、敗残者に対して思いやりの無い事をする王だと、唐国内では問題になっていたのだ。降伏した者を斬首するのは如何なものかと・・・。」
 その様な事まで唐には知られていたのかと、黒歯は恐れながら、
 「いや、その時に派遣されて城を攻撃したのは我らが允忠将軍であり、義慈王はその斬首とは関わりが無いと聞いているが。」
 蘇定方は、黒歯が義慈王を親類なるが故に弁護している様に思えたが、敢えて反論する事をしなかった。

 蘇定方は思い描いていた黒歯の偶像と、目の前に自分と対面して居る黒歯の実像との差が無いのを喜んでいた。
 そしてどうしても自国の将軍になって貰い、唐の国のために働いて貰わなければと思い込みが強くなっていくのだった。

 黒歯は捕虜収容所に戻された。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ほんの一部ですが、「この文章のどこが考古学?歴史学ではないの?」と疑問に思われていらっしゃると思います。
この文章では百済滅亡時の時を描いていますので、どうしても歴史学の話になっていますが、他の章では三韓時代の弁韓国から当時の倭国(日本)に渡来した集団を描いたり、彼らが時代毎に周りの倭人(日本人)と交流や争いを繰り返していた事に触れています。
「遙かなる大空」の主人公は、考古学好きの無線工学の研究者と、香川県高松市に在る古代韓国式築城法に依る「屋嶋ノ城(ヤシマノキ)」へ韓国からセミナー旅行で訪れた考古学者の卵とが出会い、次第にお互いを気にしながら結婚に至ると云う筋書きです。
どうして彼らが好き会うのか・・・それを考古学的な説明を伴いながら描いています。

それぞれの韓国の歴史ドラマに沿って、その歴史背景とそれに合わせた私の作品を少しだけご案内致したいと思います。

テーマ : つぶやき
ジャンル : 日記

私の作品が「でじたる書房」で紹介されています

スマートフォンなどをご利用の皆様へ!私の作品が「でじたる書房」で紹介されています。

「スマートフォンやモバイルでも電子書籍が読みたい!」と云う特集で、紹介されました。

いつも私の作品をご購読頂き有難う御座います。

だいぶ前から、私の作品集がスマートフォン用に変換されているのに、皆様へお知らせもさせて頂いておりませんでした。
そのような私ですから、今朝まで気が付かなかったのですが、私の作品の一つ「屋島の禿げとその兄達」が紹介されて居るのを、久し振りに「でじたる書房」のホームページで発見したのです。

この作品は、日本三大狸の一匹である「屋島の禿げ こと 太三郎狸」の生涯を描いた作品です。
年末年始のお休みの時に、ぜひご購読下さってお読み下さい。

下記のリンクからお越し下さい。
スマートフォンやモバイルでも電子書籍が読みたい!

他にも私の作品がスマートフォン用にデータ変換されています。

下記のリンクもご覧下さい。

僕たちを判って!
私の歴代の愛犬や創作上の犬たちが、私達人間を愛していると、彼ら犬の目線で描いた作品です。

浦島太郎って誰?
浦島太郎って誰なのでしょうか? 私はこの様な人がその雛形になったのでは無いかと考えて、この歴史小説を書いて見ました。

この子達と共に歩んで (第一章 初めての博愛園)
私が学生の頃に活動していたボランティア活動で行っていた養護施設での出来事をエッセイにして見ました。その第一章です。

この子達と共に歩んで (第二章 ふれあい)
上記のエッセイの続き(第二章)です。長期間続けていたボランティア活動ですので、何冊もの連載になると思います。

折角の長い休みを、私の作品で過ごして頂くのは、ちょっとだけ心苦しく感じます。
しかし、皆様から頂いた書籍代の印税を、私の工学研究の研究実験費などに使わせて頂ければ幸いです。
是非とも皆様のご購読をお願い致します。

テーマ : 香川
ジャンル : 地域情報

お父さんの電子書籍がスマートフォン用に変換されています。

お父さんの電子書籍がスマートフォン用に変換されています。

こんにちは、ジャッキーです。

お父さんのパソコンが立て続けにクラッシュしそうになって、データレスキューをしながら、お父さんはお姉さんのパソコンを使って作品をスマートフォン用に変換していました。

先週の金曜日に二冊の小説とエッセイが出版されました。

僕が取りを勤めている動物愛護エッセイ「僕たちを判って!」

香川県の屋嶋の屋嶋寺に祭られている「屋嶋の禿げ こと 太三郎狸」の小説「屋嶋の禿げとその兄達」

以上の二冊がでじたる書房で出版されています。

下記のリンクより販売ページに入れます。

「僕たちを判って!」

「屋嶋の禿げとその兄達」

宜しければ一度上記のページにもお越し下さい!

テーマ : 動物愛護
ジャンル : ペット

暑いですね!これで少しだけ涼しくなって下さい。

暑いですね!これで少しだけ涼しくなって下さい。

昨日は所用が有って高松まで走ってきました。
いつもでしたら高速道路か国道11号線を走るのですが、気が変わって瀬戸内海沿岸を走ってみました。

そのまた途中で気が変わり、五色台に登ってしまったのです。
五色台を登っていたのには理由があります。
四国第八十二番札所根来寺に行く為です。

私の小説「屋嶋の禿げとその兄達」に登場する「牛鬼」の写真を以前から撮りたかったからでした。
子供の頃から何回も見て来た「牛鬼」ですが、以前置いてあった根来寺の境内の場所から、二十数年前に山門の外に移動して、昔より大きな像になっていました。

牛鬼1

私はこの像の以前の姿が、映画「エクソシスト」に出てくる悪魔そっくりだと思って居ました。
新しい像は少し太ってしまいましたが、それでも、以前の雰囲気を残しています。

牛鬼2

この写真より大きな写真を私のホームページで公開致しております。
私の小説の説明のページですが、宜しければ下記のリンクよりお越し下さい。

屋嶋の禿げとその兄達

テーマ : 電子書籍
ジャンル : 本・雑誌

私の新書が発売開始に

お知らせ

先程、私の新書「屋嶋の禿げとその兄達」が発売開始になりました

私の新しい作品が発売開始です。
いつもと同じく電子書籍として出版させて戴きました。
狸のイメージって皆様はどの様なイメージなのでしょうか?
現代人はどちらかと云うと可愛らしくユーモラスな動物ではありませんんか?
私も狸を悪者として描く事が出来ませんでした。

古くから狸は妖怪変化の一種として、人間に危害を加えたと昔の話には記載されています。
ですから、最初はこの新しい作品の主人公「屋嶋の禿げ 太三郎狸」をおどろおどろしい妖怪として書き始めてみました。
しかし、どうしても可愛らしく、そして人間に親しみを感じさせられるようにしか描けませんでした。
そこで、太三郎ですから、兄が居るはず・・・。太次郎狸は金比羅さんの金比羅狸として描き、長男の太一郎は無名の狸として、最終的に丸亀城に住み着く事にして書き進めました。
さて、そうなると悪者は太一郎狸だけになってしまいます。
彼には悪いと感じながら、妖怪として脚色していきました。
たまたま、この丸亀城にはお化け「豆腐屋のおじさん」や、私の子供の頃の同学年の小学生達の事故や事件などで話題は事欠きません。
ですから、それらを全て太一郎狸に背負って貰ったのです。

こうして「屋嶋の禿げとその兄達」が完成し、今日のさきほどから発売開始になりました。

皆様のご購読をお願い致します。電子書籍なのでパソコンにダウンロードして戴き、パソコンで読んで戴く様になります。
下記のリンクより、ご購入下さい。

「屋嶋の禿げとその兄達」【PDF形式】

「屋嶋の禿げとその兄達」【でじブック形式】


既に出版済みの私の著作のリンクも記載致します。

私の学生時代のボランティア活動を記したエッセイです。ボランティア活動をなさって居られる方や、興味を持たれていらっしゃる方々にご購読をお願い致します。

「この子達と共に歩んで」【PDF形式】

「この子達と共に歩んで」【でじブック形式】


「屋嶋の禿げとその兄達」と共通の私の考古学研究成果を元にして組み上げた歴史小説です。大昔の弥生時代に温羅=鬼と浦島太郎が出会って居たのでは?と云う話です。

「浦島太郎って誰?」【PDF形式】

「浦島太郎って誰?」【でじブック形式】


私の愛犬達と創作上の犬達の目で、彼らが愛する人間との生活を描いた動物愛護エッセイです。

「僕たちを判って!」【PDF形式】

「僕たちを判って!」【でじブック形式】

宜しければ、これらの電子書籍もご購読下さい。

テーマ : 香川
ジャンル : 地域情報

今日、私の新しい作品が発売になる予定です。

お知らせ

私事で恐縮ですが・・・今日(金曜日)私の新作の小説が出版予定です。

出版社からの連絡では、今日に私の新しい作品が販売開始になると言う事です。

今回の作品は、ちょっとジャンルが複雑で、歴史小説でありながら、ファンタジー要素と妖怪変化を描いたちょっと恐い作品になっています。

皆様もよくご存じの日本三大狸の「屋嶋の禿げ 太三郎狸」を描いた作品です。
太三郎なので、その兄達が居る訳で、太一郎と太次郎の二匹の兄も一緒に小説の中で描き出しました。


屋嶋の禿げ

題名は「屋嶋の禿とその兄達」、この本も電子書籍(電子ブック)なのでパソコンで読んで戴く事になります。
書籍代金は420円(税込み)で、出版社のホームページの私の作品ページから購入手続きをして戴き、ダウンロードして下さい。

出版社は「でじたる書房」。
ここのサイトには無料コーナーも御座いますので、まずは無料の電子ブックをダウンロードなさるのも良いと思います。
申し訳有りませんが、私の作品は無料の電子書籍ではありません。

出版社のトップページで、左の欄二段目の著者検索で「亀山 築城」で検索して下さい。
私の三作品六冊の本がヒットします。

出版されたら、またお知らせ致します。
ご購読をお願い致します。

テーマ : 香川
ジャンル : 地域情報

亀山築城です。今回は東日本大震災被災地支援募金のご協力を有り難う御座いました。

亀山築城です。今回は私の作品をご購入戴いて、東日本大震災被災地支援募金のご協力を有り難う御座いました!

東日本大震災被災地支援募金として、でじたる書房さんが募っていた「被災地支援賛同作品販売」が5月9日の正午までで終わりました。

今回は多くの皆様方から、小生の作品をご購入戴き有り難う御座いました。

御陰様で、10日に電子書籍販売の「でじたる書房」さんより、日本赤十字社に皆様のご厚意の募金として寄付されました。


ここに感謝を込めて皆様に報告致します。
下記のリンクに、出版社より赤十字社に振り込んだ振り込み用紙の写真を御覧になれます。


東日本大震災被災地支援募金のお知らせ

本来ならば、ご購入戴いた皆様に直接御礼のメールなどでご挨拶申し上げなければなりませんが、ご購入戴いた皆様が私には判りませんので、申し訳有りませんが、ここで御礼を申し上げます。

有り難う御座いました!

これからも私の作品を宜しくお願い致します。

もう私の著作をご購入戴いても被災地募金になりませんが、お気に召せばご購読をお願い致します。

下記のリンクから私の作品のページに入れます。そこからダウンロード購入をして頂ければ幸いです。
それぞれの本の題名をクリックして戴くと、でじたる書房のその本の説明ページに入れます。
そのページから本の購入ページに移れます。
宜しくお願い致します。

PDF形式の本はWindowsやMacでも、普通はそのまま読む事が出来ます。
でじブック形式の本はWindows専用のリーダーのインストールが必要です。



この子達と共に歩んで
この子達と共に歩んで
私の若かった頃のボランティア活動のエッセイです。PDF形式の本です。
315円

この子達と共に歩んで
私の若かった頃のボランティア活動のエッセイです。でじブック形式の本です。
315円


僕たちを判って!表紙
僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。PDF形式の本です。
420円

僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。でじブック形式の本です。
420円


浦島太郎って誰?表紙
浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。PDF形式の本です。
735円

浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。でじブック形式の本です。
735円

テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

5月9日までに私の電子ブックを是非ご購入下さい!

私の著作「この子達と共に歩んで」のご案内

4月20日に私のボランティア活動の体験を記したエッセイを発表致しました。

私がまだ若かった学生の頃の話です。
高知県の土佐山田町に在る「児童養護施設 博愛園」にボランティアとして初めて参加する時からの事柄を、このエッセイとして描き始めています。

右も左も判らない私が、不安な気持ちで子供達とどの様に接していったのか、そして子供達はどの様に付き合ってくれたのかを書き進めたいと思って居ます。

施設訪問ボランティアとして活動していた私は、他にも国立療養所「大島青松園」「長島愛生園」、それから身体障害者ボランティアグループのお手伝い・・などをしてきております。

ボランティア活動を通じて得られた大切な宝物、そして私の至らない失敗などから、ボランティアの考え方や活動の仕方などを読みとって頂ければと思って居ます。

でじたる書房さんで電子書籍として出版させて戴きました。
これはパソコンで読む事が出来る本です。
東日本大震災被災地支援賛同作品と出版社からして戴き、この本の書籍代は315円ですが、5月9日まで書籍代ご購入全額のその全額をでじたる書房さんから赤十字社に寄付して貰えます。

是非この機会に私の作品をご購入戴き、被災地支援金として募金をお願い致します。

下記のリンクから私の作品のページに入れます。そこからダウンロード購入をして頂ければ幸いです。
PDF形式の本はWindowsやMacでも、普通はそのまま読む事が出来ます。
でじブック形式の本はWindows専用のリーダーのインストールが必要です。

この子達と共に歩んで
PDF形式の本です。315円

この子達と共に歩んで
でじブック形式の本です。315円

僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。PDF形式の本です。420円

僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。でじブック形式の本です。420円

浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。PDF形式の本です。735円

浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。でじブック形式の本です。735円


5月9日までにご購読をお願い致します。宜しくお願い致します!

テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

募金協力のお願い!ゴールデンウィークを利用して読書をなさりませんか?

募金協力のお願い!ゴールデンウィークを利用して読書をなさりませんか?

今年の長いゴールデンウィークのご予定は?

今流行りの電子書籍(電子ブック)で読書をなさりませんか?

私が電子出版させて貰っている出版社のご厚意で、私の書籍購入代金全額を東日本大震災被災地支援金募金として、出版社から赤十字社に寄付して貰えます。

この機会に私の著作をご購入頂ければ、その金額全てを被災者の方々への募金として寄付する事になります。
5月9日正午までのご購入受付となっておりますが、是非ともご購入戴いてゴールデンウィークに読書なさられたら如何でしょうか?

簡単な私の著作のご案内を致します。

私の著作「この子達と共に歩んで」のご案内

私がまだ若かった学生の頃の話です。
高知県の土佐山田町に在る「児童養護施設 博愛園」にボランティアとして初めて参加する時からの事柄を、このエッセイとして描き始めています。

右も左も判らない私が、不安な気持ちで子供達とどの様に接していったのか、そして子供達はどの様に付き合ってくれたのかを書き進めたいと思って居ます。

施設訪問ボランティアとして活動していた私は、他にも国立療養所「大島青松園」「長島愛生園」、それから身体障害者ボランティアグループのお手伝い・・などをしてきております。

ボランティア活動を通じて得られた大切な宝物、そして私の至らない失敗などから、ボランティアの考え方や活動の仕方などを読みとって頂ければと思って居ます。

でじたる書房さんで電子書籍として出版させて戴きました。
これはパソコンで読む事が出来る本です。
書籍代315円ですが、5月9日まで書籍代全額が東日本大震災被災地支援賛同作品として戴き、その全額をでじたる書房さんが赤十字社に寄付して貰えます。

下記のリンクから私の作品のページに入れます。そこからダウンロード購入をして頂ければ幸いです。

PDF形式の本はWindowsやMacでも、普通はそのまま読む事が出来ます。

でじブック形式の本はWindows専用のリーダーのインストールが必要です。


この子達と共に歩んで
PDF形式の本です。315円

この子達と共に歩んで
でじブック形式の本です。315円



「僕たちを判って!」のご案内

この電子書籍も東日本大震災被災地支援賛同作品です。
この書籍は、犬目線で書いた動物愛護エッセイです。
私の愛犬との触れ合いや創作上の犬を描いてみました。
私達を愛して止まない犬の思いや気持ちを、犬の目線から表現したつもりです。
実は、今から約十年前の事ですが、繁殖業者から飼育放棄されて隣県の徳島県の山中に大型犬ばかり二十四頭捨てられた事件が有りました。
その時に全国から引き取りの問い合わせが有りましたが、最後の二頭の引取先が見付かりませんでした。
そこで、私はその内の一頭を預かったのです。
グレートピレネーのイヴ、彼女との十年近い付き合いの中で、世の中には彼女のように辛い目をして生きてきた犬が多い事を思い知ったのです。
その様な不幸な犬達の声を代弁したく、このエッセイを書き上げました。
愛犬家の方に読んで戴くのではなく、これから犬を飼おうとなさる方や、全然、犬にご興味も持ったいらっしゃらない方々に、この本を読んで戴きたいと願っています。

僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。PDF形式の本です。420円

僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。でじブック形式の本です。420円


「浦島太郎って誰?」のご案内

この電子書籍も東日本大震災被災地支援賛同作品です。
この書籍は、私が個人的に研究を進めていた考古学研究の成果を論文として世に出すのではなく、小説として組み替えて発表した物です。
この瀬戸内海沿岸、そして島根県や鳥取県の出雲地方や伯耆大山周辺には特有な民俗習慣が有るように思っております。
その様な事柄から、この香川県に伝わる二つの物語、「桃太郎の鬼退治」と「浦島太郎物語」について、分析と考察を行いました。
そして私の考古学の仮説とこれらの考察がとても近くて関連が有りそうだと気が付いたのです。
そこで、浦島太郎と桃太郎に登場する鬼=温羅(ウラ)とが、弥生時代に出会ったと仮定して、この小説を書き上げました。
けっして考古学論文のようには書いておりません。
桃太郎の物語を思い浮かべになりながら、この小説をお読み下さい。

浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。PDF形式の本です。735円

浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。でじブック形式の本です。735円


東日本大震災被災地の皆様の為に、この私に出来る事・・・・。
私の書籍で被災者の皆様に少なくても支援が出来ればと願っております。
皆様のご協力をお願い致します。

5月9日までに、ご購読をお願い致します。宜しくお願い致します!

テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

私の著作「この子達と共に歩んで」のご案内

私の著作「この子達と共に歩んで」のご案内

4月20日に私のボランティア活動の体験を記したエッセイを発表致しました。

私がまだ若かった学生の頃の話です。
高知県の土佐山田町に在る「児童養護施設 博愛園」にボランティアとして初めて参加する時からの事柄を、このエッセイとして描き始めています。

右も左も判らない私が、不安な気持ちで子供達とどの様に接していったのか、そして子供達はどの様に付き合ってくれたのかを書き進めたいと思って居ます。

施設訪問ボランティアとして活動していた私は、他にも国立療養所「大島青松園」「長島愛生園」、それから身体障害者ボランティアグループのお手伝い・・などをしてきております。

ボランティア活動を通じて得られた大切な宝物、そして私の至らない失敗などから、ボランティアの考え方や活動の仕方などを読みとって頂ければと思って居ます。

でじたる書房さんで電子書籍として出版させて戴きました。
これはパソコンで読む事が出来る本です。
書籍代315円ですが、5月9日まで書籍代全額が東日本大震災被災地支援賛同作品として戴き、その全額をでじたる書房さんが赤十字社に寄付して貰えます。

是非この機会に私の作品をご購入戴き、被災地支援金として募金をお願い致します。

下記のリンクから私の作品のページに入れます。そこからダウンロード購入をして頂ければ幸いです。
PDF形式の本はWindowsやMacでも、普通はそのまま読む事が出来ます。
でじブック形式の本はWindows専用のリーダーのインストールが必要です。

この子達と共に歩んで
PDF形式の本です。315円

この子達と共に歩んで
でじブック形式の本です。315円

僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。PDF形式の本です。420円

僕たちを判って!
動物愛護の犬目線のエッセイです。でじブック形式の本です。420円

浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。PDF形式の本です。735円

浦島太郎って誰?
弥生時代の歴史小説です。でじブック形式の本です。735円


5月9日までにご購読をお願い致します。宜しくお願い致します!

テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

更新もせずにご無沙汰を致しております。

更新もせずにご無沙汰を致しております。

亀山築城です。現在、学生時代のボランティア体験を元にした本を執筆中です。でも、懐かしい思い出にキーを打つ手が止まってしまいます。この本も被災地支援金として電子書籍代全額を出版社のご厚意で寄付して貰えます。出来ましたらこの本も購入して戴き、被災地の為にご協力をお願い致します。

施設訪問ボランティアのリーダーをしていた私は、児童養護施設や国立療養所(ハンセン氏の療養所)に毎年夏休み期間中に、それぞれ一週間ずつワークキャンプに行っておりました。
児童養護施設は高校生を中心として、養護施設の為に、草抜きやペンキ塗り、子供達の宿題を見たり、一緒に海水浴に行ったりしておりました・
国立療養所は大学生と社会人が中心になって、島に在る療養所の誘導柵のペンキ塗り、海岸清掃、雑草刈り、病棟訪問などを行っていました。

現在執筆中の電子書籍は、児童養護施設の活動を描いています。
どうしても子供達との思い出を心に浮かべると、大昔の事ですが、とても懐かしくその思い出に浸ってしまいます。

いつもだったら直ぐに書き上げる執筆ペースも、その為に時間が掛かっています。

現在、でじたる書房の被災地支援賛同作品一覧に指定されている私の著作は下記の二冊です。
リンクをクリックして戴くと、本の説明ページに入れます。宜しくお願い致します。

犬達の視点で描いたエッセイです。

僕たちを判って! 【でじブック形式】

僕たちを判って! 【PDF形式】

浦島太郎と桃太郎の鬼とが出会ったらどうなるでしょうか?そんな事を考えながら書き上げた歴史小説です。

浦島太郎って誰? 【でじブック形式】

浦島太郎って誰? 【PDF形式】


ブログを更新もせずに、一日中パソコンに向かっている毎日です。
早く書き上げて、元のようにブログを更新致しますので、それまでのご猶予を戴ければ幸いです。

それから、こちら四国でも、ミネラルウォーターやインスタントラーメンなどが品薄になってきました。
この記事の一つ前の記事は、手に入らないと困っていらっしゃる方々にお知らせ致そうとフリーページに纏めて作ってみました。
宜しければ、この下の記事もご覧下さい。
                     亀山 築城

テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

被災者の方々への支援のお願い

被災者の方々への支援のお願い

今回、「でじたる書房」さんのご厚意により、私の電子書籍の購入代金を全額義援金として赤十字社に寄付される事になりました。

皆様に是非、私の愚作な作品ですが、ご購入戴き被災者の皆様への支援のご協力を戴きたいとお願い致します。

「でじたる書房」さんのHPで私の作品の購入サイトが新設されています。
宜しければそのサイトにお越し戴き、お気に召せばご購入下されば幸いです。

現在、私のエッセイ「僕たちを判って!」「浦島太郎って誰?」が被災地支援賛同作品として登録されています。

多くの方々にご協力を戴きたく、新たに施設訪問ボランティアとして活動していた頃の事をエッセイに書き進めております。
そのエッセイも完成しましたら、是非ともご購入頂ければ嬉しく思います。

下記のリンクより「でじたる書房」のサイトにお越しになって、ご購入下さい
宜しくお願い致します。

でじたる書房被災地支援賛同作品一覧

テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

被災者の方々への支援のお願い

被災者の方々への支援のお願い

今回、「でじたる書房」さんのご厚意により、私の電子書籍の購入代金を全額義援金として赤十字社に寄付される事になりました。

皆様に是非、私の愚作な作品ですが、ご購入戴き被災者の皆様への支援のご協力を戴きたいとお願い致します。

「でじたる書房」さんのHPで私の作品の購入サイトが新設されています。
宜しければそのサイトにお越し戴き、お気に召せばご購入下されば幸いです。

現在、私のエッセイ「僕たちを判って!」が被災地支援賛同作品として登録されています。
月曜日には「浦島太郎って誰?」も登録されると連絡が有りました。

多くの方々にご協力を戴きたく、新たに施設訪問ボランティアとして活動していた頃の事をエッセイに書き上げようとしております。
そのエッセイも完成しましたら、是非ともご購入頂ければ嬉しく思います。

下記のリンクより「でじたる書房」のサイトにお越しになって、ご購入下さい
宜しくお願い致します。

でじたる書房被災地支援賛同作品一覧

テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

私の電子ブックの著作のご案内です

私の電子ブックの著作のご案内です。

犬の繁殖業者から飼育放棄されたグレートピレネーを預かって、彼女の目を見ていると、どうしてもこの現実をお知らせしたくなりました。他にも可哀想な一生を終えた犬、幸せ一杯の犬の姿を描いております。
ご興味を持って頂けた方は下記のリンクの私の作品の説明ページにいらっしゃって下さい。
題名:「僕たちを判って!」
私の動物愛護エッセイです。是非ご購読をお願い致します。

他にも個人的な考古学研究から、弥生時代中期に浦島太郎と桃太郎の鬼とが出会ったらと云う筋書きで、弥生時代を背景に描いた小説「浦島太郎って誰?」も、同じページでご案内致しております。
どうぞお越し下さい。
題名:「浦島太郎って誰?」

私の電子書籍作品の紹介です

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

浦島太郎って誰?

流行りの電子ブックを読みませんか? 私の著作の紹介を致します。

本屋さんに行かずに買える電子ブックを読みませんか?
ネットで落として、ご自宅でのんびりと読書・・・・・。
でじたる書房では無料の本も有りますので、先ずそれらを読まれては如何?
でじたる書房 ←クリックして下さい。

香川県に伝わる二つのおとぎ話、「浦島太郎物語」、「桃太郎の鬼退治」これらをモチーフにして小説を書き上げました。
浦島太郎と鬼が出会ったら、果たしてどうなるのでしょうか?皆様は如何創造されますか?
ご興味を持って頂けた方は、下記のリンクの私の作品の説明ページにいらっしゃって下さい。
題名:「浦島太郎って誰?

「浦島太郎って誰?」のご案内
私の考古学研究の成果から創作した小説です。是非ご購読をお願い致します。

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

この連休に流行りの電子ブックを読みませんか? 今日出版した私の著作の紹介を致します。

流行りの電子ブックを読みませんか? 私の著作の紹介を致します。

ネットから落として読める電子ブックです。わざわざ本屋さんに行かなくても読めます。
下記のこのブログの過去の記事へのリンクで、私の著作のご案内を致しております。
どうぞお越し下さい。
電子ブックでの出版ですので、出版社が書店で販促も出来ません。ですからこうして自分で皆様にご案内致しております。

「浦島太郎って誰?」のご案内
私の考古学研究から創作した小説です。是非ご購読をお願い致します。

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

私の小説「浦島太郎って誰?」が、でじたる書房から電子出版されました。

私の小説「浦島太郎って誰?」が、でじたる書房から電子出版されました。

この電子ブックはパソコンで読む事が出来ます。

四国は香川県に伝わる二つの太郎伝説・・・・・。浦島太郎伝説と桃太郎伝説ですが・・・。
その浦島太郎伝説と、桃太郎の鬼とを絡ませた小説です。
私の考古学研究の研究成果から、この小説を組み上げました。
題名通りに浦島太郎が誰なのかを描きました。

下記のリンクよりご購読下さい。宜しくお願い致します。
写真リンクかテキストリンクをクリックして戴くと、作品紹介ページに入り、購入手続きが出来ます。

浦島太郎って誰?
浦島太郎って誰?

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

お早う御座います。亀山築城です。

お早う御座います。亀山築城です。

今日、私の小説「浦島太郎って誰?」が、電子出版される予定です。
昨日、出版社から連絡が有ったので、たぶん出版されると思います。

四国は香川県に伝わる二つの太郎伝説・・・・・。浦島太郎伝説と桃太郎伝説ですが・・・。
その浦島太郎伝説と、桃太郎の鬼とを絡ませた小説です。
私の考古学研究の研究成果から、この小説を組み上げました。

出版されましたら、またお知らせ致します。宜しくお願い致します。

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

ほ~~~としています

ほ~~~としています

先程、悪戦苦闘していた小説「浦島太郎って誰?」を完成しました。
あとがきも書いて、後は自分なりに校正を済ませば、出版社に送るだけです。

ここ最近書き込みたい事が山積みで、どうしようかと悩む事が多かったです。

今日はいつも一緒に居る愛犬ジャッキーとは一日中別居状態。
ちょっと可哀想な事をしましたが、お陰で集中して執筆が出来ました。
私は自動書記タイプで、文章が思い浮かんで来るタイプでないので、その状態にならないと筆が進んで呉れません。
今日は思いの他キータッチが軽く、時間の割に文章が出来上がりました。

明日と明後日は校正の為にゆっくりと読み返そうと思って居ます。
来週早々には出版社に送るつもりです。
電子出版なので、早ければ再来週には出版の運びとなると思います。

宜しくお願い致します。

さて、次作は日本三大狸の屋嶋狸に兄が居た事にして、子供向けのちょっと恐い小説を書きかけなので、それを完成に向けて頑張ってみたいと思って居ます。
時々、この作品も途中経過を報告させて戴きます。

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックですので、出版社に一般書店で本の販促もして貰えません。仕方なくこの様に自分でネット上で皆様にお知らせをするしかありません。
ご興味を持って頂けた方は下記のリンクの私の作品の説明ページにいらっしゃって下さい。
題名:「僕たちを判って!」
私の動物愛護エッセイです。是非ご購読をお願い致します。

僕たちを判って!

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックですので、出版社に一般書店で本の販促もして貰えません。仕方なくこの様に自分でネット上で皆様にお知らせをするしかありません。
ご興味を持って頂けた方は下記のリンクの私の作品の説明ページにいらっしゃって下さい。
題名:「僕たちを判って!」
私の動物愛護エッセイです。是非ご購読をお願い致します。

僕たちを判って!

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

私の小説の舞台:屋嶋の城

私の小説の舞台:屋嶋の城
私の小説の舞台:屋嶋の城

 前回の記事をそのまま書き続けたら良かったのですが、勿体ぶってしまいました。
 さて、この写真は香川県高松市に在る屋嶋です。
 皆様もご存じの様に源平合戦で有名な「壇ノ浦」の戦いは、この島の向こう側で起きました。
 現在陸続きの屋嶋は、その当時は島だったのです。
 この屋嶋の頂上部には、古代韓国式築城法に依る山城がその存在を確認されています。
 私はこの城の築城の時期を、古事記などで書かれている時期より、遙かに古い時期だと考えております。
 現在、考古学的調査の準備が進んでいるようですが、発掘調査が進めばこの城の実体が詳しく判る様になると思います。
 さて、「白村江(はくすきのえ)の戦い」以後に、百済から亡命してきた帰化人に、この屋嶋の城も含めて多くの城を大和朝廷が日本各地に築かせたことになっています。
 私はそれが時間的にそして当時の人口から推定して、労働力の確保や材料、等々からその築城は無理だったと考えております。
 依って私の推論に辿り着く訳ですが、この辺りの話は「浦島太郎って誰?」には書き込んでおりません。
 紙出版の「遙かなる大空」で、詳しく述べています。・・・この本はまだ出版調整中ですが・・・・。
 これは私の創作上の話ですが、この屋嶋の城が一つの国として機能していたならば、その支配者の娘か妹が乙姫になり、竜宮もここに在ったと考えております。
 これは「浦島太郎って誰?」の中で描いております。
 もしも香川県にいらっしゃる時には、この二つの元は島だったところにもお出で下さい。
 ジャッキーは・・・・?勿論、我が愛犬ジャッキーは車の中で大人しく待機中でした。

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

私の小説の舞台:紫雲出山

私の小説の舞台:紫雲出山
私の小説の舞台:紫雲出山

 この写真は昨日(5月24日)撮った写真です。
 私の考古学小説「浦島太郎って誰?」の片一方の舞台である香川県三豊市詫間町の荘内半島に聳える「紫雲出山」の全景です。
 小説の中でも説明致しておりますが、この山の頂上部には弥生時代中期の「高地性環濠集落」が存在しています。
 写真の向かって左側がその弥生時代当時は細い水道になっていて、この紫雲出山は島だったことが確認されています。
 向かって右手は半島の先端部分になります。
 何故この様な陸地から僅かに離れた島の山の頂上に集落を築いたのでしょうか?
 それは魏志倭人伝にも書かれていますが、倭国(日本)は小さな集落=国同志で争っていたからです。
 平野で環濠集落を造ったとしても、他の国から多くの人から攻められたら一溜まりもありません。
 そこで、この山の頂上に高地性環濠集落を造った人々は、安全な国とする為に平野に造るより、不便な島の山の頂上に環濠集落を築いたことになります。

 そして、この山の周辺には「浦島太郎」の伝説が色濃く残っているのです。
 浦島太郎が生まれた「生里」、石を積み上げていた「積」、玉手箱を開けた場所の「箱」・・・・。おとぎ話に登場する場面の地名がもっと多く在ります。
 さて、では竜宮はどこに在ったのでしょうか?
 私が子供の頃には徳島県の箸蔵寺の下の国道に面した所に、竜宮城の門そっくりな建物が在りました。そこで年一回、浦島太郎の子孫と、ミス乙姫、そして日和佐で捕獲した海亀をここまで運んでデートしていたそうです。
 現在はその浦島太郎の子孫は絶えてしまい、竜宮城そっくりな建物も取り壊されたので、その様なイベントは行われておりません。
 次回の記事に私が想定する竜宮城の在処をお話ししたいと思います。
 ジャッキーは?・・・勿論、私に同行して車の助手席で待機してしておりました。

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

流行りの電子ブックを読みませんか? 私の著作の紹介を致します。

流行りの電子ブックを読みませんか? 私の著作の紹介を致します。

下記のこのブログの過去の記事へのリンクで、私の著作のご案内を致しております。
どうぞお越し下さい。
電子ブックでの出版ですので、出版社が書店で販促も出来ませんので、こうして自分で皆様にご案内致しております。

「浦島太郎って誰?」のご案内
私の考古学研究から創作した小説です。是非ご購読をお願い致します。

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックですので、出版社に一般書店で本の販促もして貰えません。仕方なくこの様に自分でネット上で皆様にお知らせをするしかありません。
ご興味を持って頂けた方は下記のリンクの私の作品の説明ページにいらっしゃって下さい。
題名:「僕たちを判って!」
私の動物愛護エッセイです。是非ご購読をお願い致します。

僕たちを判って!

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックをお読みになられた事はありますか?私の電子書籍を出版致して居ります。

電子ブックですので、出版社に一般書店で本の販促もして貰えません。仕方なくこの様に自分でネット上で皆様にお知らせをするしかありません。
ご興味を持って頂けた方は下記のリンクの私の作品の説明ページにいらっしゃって下さい。
題名:「僕たちを判って!」
私の動物愛護エッセイです。是非ご購読をお願い致します。

僕たちを判って!

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

私の電子ブック作品の動物愛護エッセイ「僕たちを判って!」 の紹介です。

私の電子ブック作品の動物愛護エッセイ「僕たちを判って!」 の紹介です。
電子ブックでの出版ですので、出版社が書店で販促も出来ませんので、こうして自分で皆様にご案内致しております。


下記のこのブログのリンクから、私の作品紹介をご覧下さい。
僕たちを判って!

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

流行りの電子ブックを読みませんか? 私の著作の紹介を致します。

流行りの電子ブックを読みませんか? 私の著作の紹介を致します。

下記のこのブログの過去の記事へのリンクで、私の著作のご案内を致しております。
どうぞお越し下さい。
電子ブックでの出版ですので、出版社が書店で販促も出来ませんので、こうして自分で皆様にご案内致しております。

「浦島太郎って誰?」のご案内
私の考古学研究から創作した小説です。是非ご購読をお願い致します。

テーマ : 歴史小説
ジャンル : 小説・文学

私の電子ブック作品の動物愛護エッセイ「僕たちを判って!」 の紹介です。

私の電子ブック作品の動物愛護エッセイ「僕たちを判って!」 の紹介です。
電子ブックでの出版ですので、出版社が書店で販促も出来ませんので、こうして自分で皆様にご案内致しております。


下記のこのブログのリンクから、私の作品紹介をご覧下さい。
僕たちを判って!

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

プロフィール

亀山築城

Author:亀山築城
私は工学系研究者ですが、自分の学会の研究と、小説などの創作をしております。
研究費欲しさから、犬のエッセイと、考古学の小説を発表し、アフィリエイトにも頑張っています。
それから、下記のリンクの私のホームページにも是非ともお越し下さい。
亀山築城の書斎
亀山築城の城
お待ち致しております。

私の著作のご案内:
僕たちを判って!
この子達と共に歩んで
浦島太郎って誰?
屋嶋の禿げとその兄達

お勧め情報








ホームページ
FC2の無料HPを作るなら、先ずこれを読んでから
ひな型を使い簡単に作る無料HPの作成法はこちらから




お知らせ

人気ランキング
 =多数の支持が有る
  =評判が良い
   =値段の割に価値が在る
    =買わなきゃ損!
楽天の各ジャンルベストランキング10を毎日更新しています。
私の下記のホームページで御覧になれます。

楽天市場 各ジャンルの人気売り上げベストランキング10位を毎日更新しています

他にも楽天市場 各ジャンルの人気オークションベストランキング10位を毎日更新しています

楽天トラベルの人気宿泊施設ランキングトップ10



今までに毎日掲載してきましたペット用医薬品や、ペット用品、犬乗用自転車、ペットキャリーバックや犬用散歩カートの記事を纏めて、過去の記事を利用し、見易いように階層化リンクリストを作りました。是非とも一度ご覧下さい。
ブログトップ
  ━ペット関連用品のご案内
    ┳犬用医薬品のご案内
    ┣楽天市場 ペット用カゴ付き自転車
     キャリーバッグ

    ┣楽天市場 お散歩用ペットカートは
     こちらから

    ┣楽天市場 犬用おやつ特集
    ┣楽天市場 ドッグフードなどのお買い
     得情報

    ┣今日のお勧めペット用品

ブログトップ
  ━ペット関連用品のご案内
    ━犬用医薬品のご案内
      ┳犬用胃腸薬関係(虫下しも含む)
      ┣犬用かぜ薬(解熱、呼吸器、循環
       器系)

      ┣犬用各種皮膚病・外耳炎薬など
      ┣犬用眼科薬品関係など
      ┣ノミ・ダニ駆除薬品と救急用品な
       ど


こちらもご覧下さい。
Amazonの姉妹店のJaxariの製品(バック、靴)を紹介致します。

メタボ対策やダイエット、糖尿病の療法食はこちらから

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
ブロとも一覧

Canada's Travel Photo

なかよしわんこ

お父さんの旅
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
最新コメント
最新記事
お勧め紹介コーナー
バナー 私のホームページです。ジャッキーをメインにした記事を記載致しています。他にも色々な話題を提供致しております。是非とも一度お出で下さい。




アマゾンの文具、オフィス用品はこちらから


アマゾンの便利なギフト券はこちらから

アフィリエイト・SEO対策

サーバー・レンタルサーバー

ホームページ
ひな型を使った簡単作成の無料HPの作成法はこちらから

ブログ

カウンター

無料・レンタル・掲示板

FC2動画

FC2PIYO 

skyticket

予約宿名人













カテゴリ
FC2アフィリエイト
アフィリエイト・SEO対策
Amazon ウィジェット
サーチ設定が和書になっておりますが、プルダウンで他の商品を検索出来ます。どうぞお試し下さい。
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。